エンシェントと焔
キャプテンの日誌
ジャーナルのエンシェントと焔ページの伝承:3件の項目、スプリングランドの3か所で読める。
「命が尽きない限り、ここを死守せよ」そう言うと、エンシェント・ワンは我々の中で最も強力な戦士たちと共に密室の奥へと姿を消した。とはいえ、その者たちをこの目で見たことはなかった。しかし、彼の顔は私の脳裏に焼き付いている。私と残された兵士たちは、この神聖な任務を全うするだろう。
- - キャプテン・アークライト
ここ2日間、襲撃者たちに包囲され、橋から攻撃されている。奴らの目…おぞましき狂気…これまで持ち堪えてきたが、それがやっとだ。
次の襲撃では生き残れないかもしれない。最後の武器を満ちに仕掛けるよう命令した。あの略奪者たちが戻ってきたら…一矢報いてやる。
- キャプテン・アークライト
私たちは飢えている。橋を破壊せねばならなかったのだ。それにより供給は途絶えてしまったが、略奪者の侵入を防ぐためにはやむを得なかった。灰の地下室と、その中に住むものは守られた。今後も安全が続くだろう。
イヤーフォール中に飢え死にしないようにするには、恐ろしいシュラウドに身を投じるしかないかもしれない。どちらを選んでも、死は免れない…
おそらく、部下の言う通りなのだろう。彼らはひそひそと、終末について語っている。夜明けの時代の終焉、人の時代の終焉について…だが、我々は胸を張って立ち向かわねばならない。進むしかないのだ。 ―キャプテン・アークライト
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