旅路
鈴
Phantom Blade Zeroのマップには9地域に167個の鈴がある。鈴から転送すると、魂は別の鈴へ移動する。
嘆きの渓谷のすべての鈴
血塗られた森のすべての鈴
陸家村のすべての鈴
龐鎮のすべての鈴
正道大陣のすべての鈴
枷籠山のすべての鈴
梅谷湖のすべての鈴
戯夢山荘の正門のすべての鈴
断魂山のすべての鈴
鈴のルール
| ルール | ゲームの挙動 |
|---|---|
| 有効化 | 鈴に初めて触れると有効になる。触れるたびに、そこが復活地点とセーブ地点になる。 |
| マップ | 鈴のいずれかが有効になると、そのエリアのマップが開く。各鈴は、マップのそれぞれの区画を明らかにする。 |
| 転送 | 転送と鏡花水月は、鈴が2つ以上有効になってからのみ選べる。転送を妨げる鈴では選べない。 |
| 最終章 | 最終章の一部の間は、ストーリーが封鎖を解くか、エンディングが鏡花水月に達するまで、すべての鈴が転送を受け付けない。 |
| 六十六日 | 六十六日では、鈴でのセーブは、そのプレイ専用のセーブスロットに直接書き込まれる。鈴で休んでも日数は変わらないが、六十六日では龍柱を望む場所、斧親分を斬り伏せし地、血塗られた森、飛賊の野営地、聖母彫像の広場、人形実験場、幻鬼の酒場に初めて触れるたびに1日を消費し、夢覚めの地、秘密の荷揚げ場、山神の廟のストーリーシーンも同様に1日を消費する。1日を消費するすべてのイベントは難易度に載せている。 |