発電所のタービン
PDAの項目
- タンパク質マーカーのスキャン完了。テンソルを分析中。
- 先駆者により"カラコルム"というコードネームが与えられていた、アクスムの発電所の中枢構成要素。突発的破壊以前は、このタービンは熱水流を受けて発電機を駆動させていた。
- - オリジナルのタービンは約300年前に、より高度な合金へ換装されている。これはメタン燃焼発電への切り替え時期と一致している。
- - タービンは約250年前にテルミット反応により破壊された。おそらく破壊工作によるもの。
- - 建造装置で新しいタービンブレードを製造するには、大量のマンガン合金が必要になる。
- - 修理すれば、タービンを下部にあるタイタン・ロックボアに接続し、発電所を再稼働させられる。
- 評価: 居住施設の建造装置を使って修理するために必要な素材を探すこと。そのうえでタービンを熱水源に接続すれば、発電機を再稼働させられる。
関連項目
観測塔の上部に大規模な改造が施された。
このパイプはかつて、下部のタイタン・ロックボアからの熱水を上部のタービンに供給し、回転させることで発電していた。
この塔は、おそらく観測所として建設されたものと考えられる(最も妥当な仮説)。
この異星の恒星系モデルには、2つの恒星、7つの惑星、3つの衛星が含まれている。
この巨大な発電施設は、メタン燃焼と水力発電を組み合わせたハイブリッド設計となっている。
"ロゼッタストーン"は拡張時代以前の地球で発見された重要な考古学的遺物にちなんで名づけられたもので、チタン合金製のモノリスである。
この構造は人類起源ではない。
主要な発電システムはすべてメインの制御室に接続されている。
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