カルノタウルス変種
アベレント・カルノタウラスは9つのマップでスポーンする。森や沼地、山岳地帯に多く見られる。緑のセルはスポーン密度が高いことを示し、赤は低いことを示す。セルをクリックして正確なスポーン率を確認しよう。見つからない場合は、周辺のクリーチャーを狩ってポピュレーション・キャップを開放してみるといい。
ARK: Survival Ascendedでは、カルノタウルス変種は野生で出会える、調教可能な肉食モンスターだ。これはバリアント分類に属している。
ベースのヘルスは403で、そこそこ頑丈。ベースの近接ダメージは106%と、近接戦闘力も十分にある。スタミナはベース300で、そこそこ持つ。ウェイトはベース300で、運搬能力も良い。
カルノタウルス変種を調教するには、トーパー武器を使って気絶させ、倒れた状態で餌をやり続ける。通常のキブルが調教に最も効率が良く、1回の餌あたりのアフィニティが最も高くなる。
調教されたカルノタウルス変種は、資源採取で大活躍。面倒な農耕作業を大幅に速く進めることが可能だ。繁殖させると、26°C~32°Cの温度範囲で受精卵が孵化する。野生のカルノタウルス変種を倒すと、ベースで18XPが得られる。クローンチャمبرで0.26エレメントに加えて、レベルごとに0.01エレメントでクローンすることも可能だ。