バイオモッド
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バイオモッド
Subnautica 2のバイオモッドは15種:アクティブ5種、パッシブ10種。各ページにゲーム内説明と解除に必要なバイオスキャンを掲載。
- 15
- バイオモッド
- 5
- アクティブ
- 10
- パッシブ
- 4
- バイオスキャン不要
バイオラボ、バイオスキャナー
バイオラボはバイオモッドの注入と除去を行う。初級レベルの入植者は、アクティブが1つにパッシブが1つ、合計2つまでのバイオモッドに耐えられる。アクティブ・バイオモッドは使用者が起動し、パッシブ・バイオモッドは条件が満たされると自動的に起動する。バイオスキャナーは生きた対象をスキャンし、新たなバイオモッドを解除する。
15 件
カモフラージュ
静止中は捕食生物から見えなくなる
シースキーマー
水面や海底近くで速く泳げる
ソニックエコー
ソナー信号を発信し、付近の資源の位置を表示する
ダッシュ
任意の方向にダッシュして、捕食生物や障害物を回避する。
低い代謝
マイクロバイオームがより効率化され、食料の消費速度が遅くなる。
危機察知能力
特殊な感覚毛により付近の脅威を感知
帰巣本能
付近にある電気供給中の基地を検知する。
撒き餌散布
捕食生物の気を逸らす餌を撒き散らす
放電
800ボルトの電気ショックを放ち、中型および大型の捕食生物を追い払える。
水分保持
シャチに類似した大型腎臓により、すべての供給源からの水分獲得量が増加する。
水分分泌
海水から淡水をろ過し、水パックを徐々に満たす。
生物発光
暗闇で光る
皮膚菜園
皮膚の表面で栄養価の高い藻類をゆっくりと培養する。
道標
フェロモンの痕跡を残す。この痕跡は追跡可能で、道しるべとして利用できる
酸素制御
移動していないときの酸素消費量を抑える。